ちっちゃな頃から悪ガキで

15で不良と呼ばれたよ(挨拶

タイトルは、「ギザギザハートの子守唄」作詞康珍化、唄チェッカーズより抜粋(特に意味はない)。

 以前、宣言したとおり、時刻表検定の出願をしたので、何気に試験勉強をしている。といっても時刻表をパラパラ見てるだけ。
 ところが、全然勉強した気にならない。

 というのも、この検定は完全な趣味の検定であり、得点に応じて認定が異なるだけで(ちなみに自分が受検する第二種は3級が160~200点(満点)4級が120~159点、5級が90~119点で89点以下は認定されない)あんまりいいことがない。

 まぁ、知らない人には自慢できるかもしれないが、本気の人は多分(博士に認定される)第一種を受検しているので、第二種は自慢にならないだろうなぁ(そもそも鉄道仲間もいないし)。

 せめて5級くらいは取りたいね(←志の低い男なので

 なんか試験対策のサイトとか見てると「架空の旅行日程を計画し、料金や所要時間を計算してみましょう」とあるんですが、ちょっと虚しい(笑

時刻表検定
http://www.jikokuhyo.gr.jp/index.html

塀の中の懲りない面々

タイトルは、同名の小説『塀の中の懲りない面々』安部譲二著より抜粋。

ネックストラップ型のイヤフォンが壊れました。
最初は接触不良かなと思ってミニプラグを拭いたりしてみたのですが、
最終的にはうんともすんとも言わなくなってしまいました。

購入は六月なので、わずか四ヶ月程度の命でした。短命です。
panasonicの馬鹿。

というわけで、デザインとしては気に入っていたので、色違いを購入。
全然懲りていません。

音質は低音がまったく駄目ですが、万歩計の歩数稼ぎで散歩するときに
ラジオを聴くくらいなので、影響はほとんどないです。
使い方によっては、お勧めできません。
つか、やめておいたほうが良いです。
後悔します。

ばっよえ~ん

タイトルは、「ぷよぷよ」シリーズのアルル=ナジャが六連鎖以上したときに発する言葉より。

 ブラウザを再インストールしたり、ネット関係のデータ整理してたら間違ってRSSリーダー上書きしちゃった。新規データに…。

 せっかく素晴らしい環境にしたのに…泣きそう。

 つか、バックアップすら取っていない自分に憤慨。自業自得です。

ベホイミ

 タイトルは、ドラゴンクエストシリーズの回復魔法より抜粋。

 請求書が来た。日弁連から(挨拶

 先月に、日弁連の発行する雑誌を購入したのだが、その購入方法が流石だったので、驚いた。

 まず、購入しようとしている本を選んで、送り先を記載したメールを送る。

 そしたら、本がすぐ来る。

 なんと代金後払い。つか、とりっぱぐれない自信でもあるんだろうな、やっぱり。代金も千円だったからかな。

 まぁ、ネットで買うと(ネットだけじゃないけど)、たいてい先払いなので新鮮でした。

コスモ・マジック! メタモルフォーゼ!!

 タイトルは、『美少女仮面ポワトリン』の決め台詞より抜粋。

 まぁ、別に話がしたかったのは、ポワトリンでもシュシュトリアンでもトトメスでもなく、「いぱねま」。なにやら、DVDまで出てるらしいね、うっかり買っちゃうよ(うっかりね)。いぱねま、で思い出すのは、テレビよりもどちらかというと、月刊雑誌「ぴょんぴょん」のほうだが、この雑誌いつのまにか消えてたよね(挨拶

 我が家には、妹が二人いて、月刊雑誌「コロコロコミック」、妹が月刊雑誌「りぼん」と「なかよし」を購読するという、男女女の三人兄妹におけるごくごく一般的な組み合わせ方法(オレ調べサンプル数2)だった。
 その三冊で移行してたところになぜ「ぴょんぴょん」かというと「ぴょんぴょん」が小学館発行だったため、「コロコロコミック」と連動して一時期購入していたのではなないかと思う(真の動機は不明)。ただ、我が家には、漫画雑誌は一人一ヶ月一冊という鉄の掟があったため、いつのまにか「ぴょんぴょん」は姿を消したように思われる。なんせボリューム不足だったし(子供にとってはどれだけページがあるか、が大きな要素だったから)。

 というわけで、いぱねまの話に戻るのだが、きちんと調べてみると、どうやら記憶の中で「ちゅうかなぱいぱい」と、「ちゅうかないぱねま」とが、混じっていることを先ほど発見した(←本当にどうでもいいことだが)。

 例えば、トラウマにもなっている好きな人がラーメンにされてしまうというストーリーがあるのだが、実はこれは「ぱいぱい」のほうの話で、「いぱねま」のほうではなかった。てっきり島崎和歌子(いぱねま役)が出ていたと思ってて、それ以来、オールスター感謝祭を見るたびに、ラーメンが怖くなっていたのに…。

 という人間の記憶は適当だ、というお話でした。