【公開忘れ】しんちくんと会ってきました

あれ?下書きに残ったまま公開するの忘れてた、、、
(以下、本当は5月23日に書いたもの)

久しぶりにしんちくんと会ってきました。

処々の理由によりポッドキャスト「それは杞憂です」をお休みしておりますが
また再開を約束してきました。

以下つらつらと

・APPがリリースされたので宣伝(別ポストで)
・頼んだのは二人とも「ビーフシチューオムライス」で恥ずい(別ポストで)
・パワーワード「子供部屋おじさん」略して「こどおじ」
・ここ二、三年で「待てなくなってきた」(別ポストで)

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『怪しいアジアの歩き方(クーロン黒沢)』を読んでいます

『夜は短し歩けよ乙女』を読み返しているわたくしめは
絶賛古本市場ブームが来ております。
(別に分かる人だけ分かればいいです)

とはいえ、金沢市には古本市がないので
代わりに近所のブックオフのワゴンセールで
100円で投げ売られている本を、左上から「えいやっ」と
数冊つかんで買ってきました。

今回の本はそうやって出会った本の一冊です。

1997年発刊の『怪しいアジアの歩き方』クーロン黒沢、ポッチン下条著
まだ120ページ目のカンボジア辺りまでしか読んでいませんが
だいたい話しとしては、東南アジアでこんなことあったよ(伝聞含む)
というようなお話し。
バックパッカーのあるあるで構成されたような本で
どの国で起こった内容も割と十把一絡げになっていて
特に、この国だから、という表現がなくてやや残念でした。

強いて言えばカンボジア、プノンペンにあるポルポト派の
「拷問博物館」のくだり(P.067)なんかは、読み物としては情景の描写が素晴らしく
この場所に行ってみたいと思わせる内容でした。
(頭蓋骨のカンボジア地図はたしか撤去されたはず)

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意外と売れないヤフオク

意外と売れないヤフオク

昨年くらいから「部屋の掃除」兼「お小遣い稼ぎ」みたいな感じで
身の回りの不要品をヤフオクに出したりしています

が、

自分が思っている価値観通りの価格が付かず
さりげなく打ちのめされています。

また、逆に、100円でも売れればいいや、と
軽く考えていたものが意外にも高値がついたりと
「自分の目利きのなさ」にも否応なく気付かされていたりします。

よく「思い出補正」という言葉があったりしますが
手に入れるまでの困難さと、現在の価値とは
必ずしもリンクしません。
そのあたりを考慮しないと
毎回毎回出品するたびに打ちのめされてしまうのです
(懲りてない

ちなみに、オークファンというサイトは相場が分かって便利です。
無料の範囲でも結構使えるのでお勧めです。

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iPad用 Smart Coverが壊れました

お仕事で使っているiPadのSmart Cover(黒)が壊れました。

マグネット式になっていて、カバーを閉じるとスリープになり
立て掛けもできるなど、大活躍でしたが
カバー部分とマグネット部分の耐久性に問題があり
最終的には剥がれてしまいました。

一日あたり10回以上開け閉めをしているとは言え
6000円近くするものを、消耗品とも割り切れず
悲しい思いをしております。

ちなみに、新入りは赤です。

どっとはらい。

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