かつてのYURIMARIの売り出し方のように方向性が定まらぬ毎日を送っています。
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あれ、記事が消えてる…
旅する読書家、ふくだしげたかのログ。旅の記録と、読書の記録、あとはおまけです。
かつてのYURIMARIの売り出し方のように方向性が定まらぬ毎日を送っています。
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よし!
明日こそブログを更新するために
ポメラに向かおう(と決意
細君が京都に旅行に行ってきたそうなので、お土産として買ってきてもらいました。
三条にあるがま口のまつひろ商店の名刺入れです。
なんとあけ口はがま口になっていて、名刺を出す際にパチンと小粋な音がします。
ここ数年愛用していた名刺入れはちょっと色落ちしてきてしまいました。
辛いときも苦しいときも一緒の名刺入れ(比喩です
新しい名刺入れはなんと仕切りつき。これで頂いた名刺と自分の名刺とが一緒に交ざらずにすみます(そんなに貰うことは少ない…
そんな訳でこれからは新しい名刺入れとお仕事を「ますます」しっかりやっていこうと思います。
別にノマドではございませんが、iPhone、iPad、iPod nano、ウィルコムのWi-Fiルータ、無線ヘッドフォン、(たまにPSPとDS)など、こまごまとしたガジェットを出張に持ち歩いていると困っているのが電源問題です。
現在はPanasonicの無接点バッテリーのQE-PL201を持ち歩いているのですが、前述の通りガジェットが多すぎてすぐにバッテリーがなくなってしまい困っています(iPhone1.5回分で使い切ってしまう位)。しかもバスパワーだとフル充電に4時間以上かかることを考えるとかなり厳しいなと感じていました。ポートが2つしかないのも難点の一つで、そろそろバッテリーを買い足さないといけないなと感じていました。
そんなとき、僕のニーズにぴったりなものが。
セルフ&バスパワー両対応の4ポートUSB2.0ハブです。
よく考えたらホテル滞在を含めて、コンセントには困らない生活をしていたので、特にバッテリーである必要性はありませんでした。さらに、ラップトップにつなげるときはバスパワーとして、外ではACアダプタを指してセルフパワーで使える優れもの。
「これ以上ケーブル系増やしてどうすんの?」という心の声を抑えて買ってみようかと思います(懲りてない)。
愛妻家と恐妻家は両立可能。
既婚者がおおむね恐妻家を装うのは、半分は愚痴、半分は照れ。
順調な結婚生活を自慢するのも嫌がられるので、そうなる。
では、本当に恐妻家の可能性はどんな表現なんだろうか。
あくまで私見ですが、恐妻家を自称していながら、自分自身で「妻が自分をコントロールするほうが上手くいく」と内心思っている場合とかは真の恐妻家ではないように思えます。
ようするに、夫が自分ダメっぷりを自覚していない場合など。
逆に、夫としては妻がいないと何にもできないことを自認している場合は、愛妻家にもなれます。
だっていないと困るので。
いわゆる「君がいないと困る」パターンです。