憂鬱なムックを助ける友の会

いつもその類まれなるネーミングセンスで僕の心をぐっと掴んで離さない
ラブリーチャーミーな親友、進地崇裕くんが業務用にブログを書き始めたようです。

憂鬱なムックを助ける友の会

まぁタイトルと内容は1mmも被っていないし
perlの内容が全く理解できませんが、興味があれば是非(無責任

雪が降ってきました

金沢市に大量に雪が降ってきました。

先週スタッドレスタイヤに交換していて大正解でした(ガッツポーズ
しかし車に雪が積もった状態で駐車場に入れようとして後部右側を擦ってしまいました…

運転があまり上手ではありません(下手という意味でない

痛くなかったでちゅか?

石川県は今週から急激に寒くなってきました。

前々から行こうと思っていたインフルエンザ予防接種。
土曜日で混んでいるかなと思いましたが
家族三人で近所の小児科に行って受けてきました。

家族だったのでまとめて問診を受けて看護師さんに順々に注射をしてもらいました。

順番としては
娘→細君→自分の順番。

経験豊富な妙齢の看護師さんだったので安心してお任せ。
(というかいつもなすがまま受けていますが

まずは娘が注射されるのを傍から見ていたのですが
看護師さんは娘が大泣きするかと思ったのか
非常に優しく丁寧に接してくださっていました。

春のときにはギャンギャン泣いていた(らしい)娘が今回は泣かず。
親が一緒だったからなのか、それとも成長したからなのか、
いずれにせよ親としては成長が見られて嬉しい限り。
泣かなかった娘に対し、看護師さんは
「えらいでちゅね~」とか褒めまくり。
それを聞いて娘もまんざらでもない様子。
(そしてプリキュアの落書き帳をもらってニコニコ)

で、細君も受けて自分の番、と。

利き腕と反対側の左腕に受けたのですが
刺された瞬間「アレ?こんなに痛かったっけ?」と思うくらい痛かったのです。

で、おそらくその気持ちが顔に出てしまったのでしょう、きっと。
予防接種後、看護師さんが自分に向かって
「痛くなかったでちゅか~?」と…。

え?

看護師さんは子供に接しているモードのままになっていたのでしょう。
(多分)うっかり三十六歳児に向かって口走ってしまったのです…

一応僕もいい大人なので、特に茶化すこともなく
「ええ、大丈夫です。ありがとうございます」とお答えして終了。

で、今に至るのですが、あの時に模範解答はなんだったのだろうか…と
未だにモヤモヤしています。さてさて。

どっとはらい

娘が五歳になりました

早いもので、娘が生まれて五年経ちました。
というわけで、五歳です。

今日は、幼稚園から帰ってくるなり
実父・実母や義母(娘から見ると祖父母)から
バースデーカードやプレゼントが届いたりと、娘はおおはしゃぎ。

その後、我が家でも人並みに家族みんなで夕食を食べて
ケーキを食べてプレゼントを渡したりしました。

最近はちょっとだけ自我が芽生えてきたのか
「アレは嫌」とか「コレが好き」とか生意気なことも言い始めて
親としては嬉しいやら寂しいやらの毎日を過ごしています。

ちなみに五歳児が熱中するプレゼントはこんな感じ。
ご参考に。

こんな音楽を聞いています(N姉さん風

先週くらいからヘビロテでかかっているのが「ふぇのたす」。

エレクトロポップで歌詞がどうかしていて(褒めてます
ギター兼プロデューサーがどう見積もっても相対性理論の影響を色濃く受けている
80’Sポップユニットです(多分

どうかしている歌詞の一部
「東京おしゃれタウン」

港区、港区、港区、大体おしゃれ
目黒区、目黒区、目黒区、次におしゃれ

「すしですし」

しゃけしゃけしゃけ、もともとはいくら
すしすしすし、さびありはおとな

ふぇのたす聞いてて、PANDA1/2を思い出しました。
PANDA 1/2「ぼくらがスリジャヤワルダナプラコッテへ旅に出る理由」