体重計測

忘れないうちに書いておこう。それから後で検索しやすいようにタイトルをひねらないようにしないと…。

09/25→10/28→12/06→12/08→12/22→01/20→02/03→06/02→09/17
体重
55.8kg→54.4kg→54.2kg→53.6kg→53.1kg→52.9kg→55.8kg→54.8kg→54.6kg

BMI(Body Mass Index)とは肥満度の判定方法の一つです。これは体重(kg)/身長(m)/身長(m)で求められます。
BMI指数の標準値は22.0です。

20.5→20.0→19.9→19.7→19.5→19.4→20.5→20.1→22.0

体脂肪率
16.3%→15.6%→17.5%→18.7%→15.3%→16.4%→17.0%→16.1%→15.3%

骨格筋率
34.7%→34.9%→34.3%→34.1%→35.1%→34.8%→34.5%→34.8%→35.0%

お断り

 足あとに知らない人がたくさんついていたので、なんだろうと思ってたどってみると、しばらくして「訪問ありがとうございます。これからもよろしくお願いします」ってな感じのメッセージとともにマイミクシィ申請が。もちろん、自動で足あとをつけるツールを使った呼び水なわけですよ、ええ。

 こんな経験が何度か続き、うんざりしてたところ、また今日も…。

 大体の共通点として、どっから拾ってきたかよく分からないかわいい女の子の写真(聞いたところによると町で一枚三千円くらいで撮らせて♪、というバイトがあるらしい。よい子はやってはいけません。永久にエロサイトやサクラサイトに貼られまくりですよ)と、若すぎず妙齢過ぎずといったなんともいえない年齢設定、あとはまぁ一枚五千円くらいで買ってきた札束の山の写真がペタリと。

参考サイト
http://imagenavi.jp/search/search.asp?f=bc&kw=PC:HR-SJ57+%8ED%91%A9

 なんというか、ネットワーク商法の匂いがプンプンなのですよ。

 この手の商法ってのは「人間関係を現金化」するわけで、実生活でやると、家族や友人、親戚とかがえらい迷惑するわけです(もちろん例外もあり)。
 だったら、ネットの中でやればいいんじゃない?ってのが最近良く見るパターン。特にmixiみたいなSNSだと、交流が一つの目的(手段ではなく)になっている部分もあるので、都合がよい、と。

 こういうのを見ると、なんだかもう世も末だなと思うんだけど、思ったことを書くとそれはそれで面倒なので特に秘す。やれやれ。

 最近じゃ、mixiのアカウントそのものを売るらしい。つまるところ、マイミクシィを増やしたアカウントを作成して、それごと売っちゃうと。売る人も売る人だが、買う人も買う人だよなぁ。
 さっき調べた相場だと、自動巡回ツールがヤフオクだと約三千円、サイト直売だと約五千円、アカウントだと三十カウントまとめて約四千円だとさ。

この投資をどこでペイするかは推して知るべしってとこでしょうか。

 まぁ、ターゲットとして二十代、三十代の男性ってのは間違っていないとは思うから、手段としては正しいのかもしれない。実際やっている人が多いことから、実入りはあるんだろうなぁ、最初はね♪

アメリカ同時多発テロ事件

 もう六年前のことなのか。

 当時、渋谷の法律の予備校に通っていて、その講義が終わって家に帰ったあと、なんとなくテレビを見ていた。確かNHKだったと思う。ユナイテッドの175便が突っ込む瞬間を見た。これって現実なのかなぁと、非現実的なことを思った。

 戦争が始まるのかなと思った。で、なぜか市街地戦を想像して血の気が引いたのを覚えている。

 人生の中で唯一戦争が起こるかもしれないと思った瞬間だった。

『政治家の条件』森嶋通夫著 岩波新書

<引用>
 相手がたとえどんな悪人であろうとも、盗人にも三分の理があるのだから、善悪の間には幅広い灰色の中間地帯が残されているのが常である。
 さらにもっと重要なことは、「正義」の戦いがもたらす効果を慎重に分析しておかないと、極めて望ましくない事態が、「正義」から生じるかもしれない。
 政治家がその可能性を読み落としていたならば、「正義」のための戦いは極めて無責任な戦いになってしまう。
(中略)
 戦争をするかどうかという政治的ギャンブルに際して、正か邪かの観点からだけでなく、予見され得る結果に対して責任がもてるかどうかの観点からも、慎重に検討する必要がある。

とても悲しい

橋下弁護士大反論!公開バトル要求

時系列順に要約すると
橋下弁護士が、山口県光市母子殺害事件の弁護人は懲戒事由に当たるととテレビで発言
弁護士会に懲戒請求多数→業務妨害?
被告人の弁護人四人より橋下弁護士に損害賠償請求
橋下弁護士がテレビで公開討論?要求

 もうね、橋下弁護士を見ていて悲しくなる。
彼はテレビ向きなので、公開の場での討論は望むところだろうけど、自分の土俵に引っ張り込むのはどうかと。対する被告人の弁護人はどんな人かは知らないけど、一般に弁護士ってテレビに向いてないと思う。
 特に専門職同士の議論って、「テレビでの」公開に適さないと思うんだよね(非公開がよいという意味ではない)、専門用語が飛び交うし。また、この場合の問題は、正しい正しくないというよりも、主義主張の問題なので、決して解決はしない。
 公開で議論をして意見を戦わせるメリットはないとは言わないけど、発言を曲解して、より混乱を招くだけのような気がするんだよね。
 世論というか、世間は、当然橋下弁護士の側に付くことを知りつつ、こういったことを言う彼にちょっとがっかり。

 これで、被告人の弁護人は、挑戦?を受けても受けなくても批判されるネタが一つ増えるわけで…、しなきゃいけないことが増えたことで弁護が遅れるわけで…、というスパイラル。

無事帰宅

 結構な疲労を抱えて帰ってきました。

 やっぱり生で見る世界陸上は一味もふた味も違ってました。日本の選手が出ると、やっぱり会場中が盛り上がりました。目の前で新記録が生まれると、貴重な体験をした気分になるね。
 実際に目にすると、そのスピード感は全然違うね、すげぇな。

 その他については、後日にまた。

 お好み焼き、おいしかった(笑