悠久のときを過ごす

 実家に戻ってます。実家のほうはのんびりした時間の流れなので、一人暮らしに戻るときと異なり数倍のスピードで老けそうです。これがウラシマ効果かぁ(違う

補足
 ウラシマ効果とは、早く動いているものと、静止しているものとでは、時間の進み方が異なるというもの。早く動いているもののほうが、時間はゆっくり進む。かなり大雑把な説明なので、詳しく知りたい方はご自身でご確認を。

 帰ってきたその日は、午後から実家のパソコンのメンテナンスなど。夕方17時30分、風呂。18時過ぎ、家族全員で夕食、19時ごろからリビングでコタツ読書など。なぜか家族全員でそれぞれ読書をしている不思議な光景。

 21時、することがないので就寝。

 これでいいのか?