赤ん坊を黙らせろ(暗喩

Sかもと未明みたいなのが、戦時中に防空壕で「赤ん坊を黙らせろ(暗喩)」とか言い出してたんだろうなぁと思って憂鬱な気分(挨拶

まぁ、場の論理と個人と論理とか言ったりするわけですが
とかく日本人は「空気を読め」とか「雰囲気」とかいきおい場の論理を個人の論理よりも
優先しがちなわけです(おそらくそれは両親の教育によるところが大きいと自認してますが

ところがそんなこんなで親になったら
「ムスメが全然空気が読めない(親の気持ちを汲んでくれないw)」ことにはたと気付く。

あるときは、一番泣いて欲しくない場所で泣き出し
またあるときは、おしっこ、うんちやアレヤコレ(出物腫れ物所嫌わず

ということを繰り返すうちに、親のほうもこれはこれ、と思うようになったりします。
「泣く子と地頭には勝てぬ」とはよく言ったものです。
(だからといって、全ての親が諦めているわけではない、と思う。
 大抵の親御さんは、泣く子をあやしながら本当に申し訳なさそうな、所在なさげな顔をしていませんか?)

別に子どものいない大人には理解できないほど複雑な問題、というつもりはございません。
そもそも清廉潔白で売ってる人じゃあないだろうし。

オチナシ

今日の一日

スポーツジムに行きました。
いつもはマシンで運動して汗を制汗剤で抑えてサクッと帰り
家でシャワーを浴びていたのですが、今日はなんとなくジムでシャワーとお風呂、そしてサウナ。

最高でした(至福

テルマエロマエ以前から気がついてはいましたが
やはり広いお風呂は最強です。

サウナに入ると、両隣にマッチョマンが座りました。
左側の方はアングロサクソン系でした(多分

お二方ともワキ毛は処理済みでした。

やはり有事の際には、いつでも脱げるようにそのへんの準備は怠らないのだと感じました(きっとね

おしまい

私信
メッセージを頂いている方、立て込んでいてお返事できずにすみません。
明日早朝お返事します(ぺこり

ガンガンいこうぜ

タイトルは、ドラゴンクエストシリーズの作戦コマンドのひとつ(IVより登場)。この作戦を設定している場合、そのキャラクターはHPやMPの残りを気にすることなく、最大のダメージを与える攻撃(呪文・特技など)を繰り出すようになる(タイトルと本文は関係ありません)。

というわけで、ずっと諦めていた鶴見線こと大川支線。距離としては川崎市内にあり非常に近いのですが、土日・休日のダイヤが一日3本(一時間ではなくて一日ですよ)、ととても薄いためなかなか乗りに行けない(泣)、と思い込んでいた大川支線の大川駅ですが、ふと思い立って調べてみたところ、平日は終電が20時台でかつ川崎駅から大川駅まで路線バスで行けることが判明し、乗りに行きたいなぁと画策しております。

分かりやすく書くと

JR川崎駅

(川崎臨港バスにて約25分・200円(1時間に3本程度))

日清製粉前

(徒歩数分)

大川駅

(鶴見線にて20:27発 20:40着・150円)

鶴見駅

ちなみに川崎-鶴見間は一駅で約4分。それをこれだけ時間を手間を掛けていくあたりがいいのですよ、ええ(えっへん

悪には悪の救世主が必要なんだよ。フフフフ

タイトルは、『ジョジョの奇妙な冒険』のキャラクタ、ンドゥールのセリフより引用(タイトルと本文は関係ありません、とか書いているが、少しだけ。このンドゥールの台詞と『ダイの大冒険』のヒュンケルの「それを正義と呼ぶなら・・・正義そのものがオレの敵だっ!!」という台詞が数あるジャンプ連載作品の台詞の中で、特に強く印象に残っています。子供で単純だった僕にとってのパラダイムシフトだったのでしょうねぇ)

救世主と読んで、救急車を思い出す、忍部ヒミコ好きの方は僕と握手。
(あの頃のサンライズは輝いていたなぁ)。

腕時計が壊れちゃった一日でした。

おしまい。