先日、JRの秋葉原駅の3,4番線(東京・品川・横浜方面)に上がるエスカレータに乗ったときのこと。
左側に乗り、立っていると妙な違和感がある。なんだろうな、とふと思い考えてみると、手すりに乗せた左手がどんどん遅れていくのである。
言うまでもなく、エスカレータは足元と手すりが動いていくものである。そのスピードが微妙にずれていて、手すりのほうが少し遅いので、なぜだか手元だけどんどん下がっていったのでした。
自分で微調整する以外方法はないので、少しずつ左手を前に出す行為がなんとなくマヌケ。
旅する読書家、ふくだしげたかのログ。旅の記録と、読書の記録、あとはおまけです。
先日、JRの秋葉原駅の3,4番線(東京・品川・横浜方面)に上がるエスカレータに乗ったときのこと。
左側に乗り、立っていると妙な違和感がある。なんだろうな、とふと思い考えてみると、手すりに乗せた左手がどんどん遅れていくのである。
言うまでもなく、エスカレータは足元と手すりが動いていくものである。そのスピードが微妙にずれていて、手すりのほうが少し遅いので、なぜだか手元だけどんどん下がっていったのでした。
自分で微調整する以外方法はないので、少しずつ左手を前に出す行為がなんとなくマヌケ。
昨日の続き。
結局気になって買っちゃいました。コーンポータジュ。人はそれを思う壺と呼ぶ(笑
といっても、広告主側の想定した過程を経ているわけではないと思うのですが、と負け惜しみ。
コメントより考えたこと。
テレビの広告料(CM)と新聞の広告料ってどっちが高いんだろう。感覚として新聞のほうが高いイメージがあったんだけどなぁ。
お金が余ったから使わなきゃってのは、何だか順序が変な感じ。まぁ他のところに投資する場所がないから、自社株を…ってのも会社法ではありなので、いいのか?
こうやってネタになったり、考えているということだけで、(少なくとも)広告の効果アリですな。
それにしても、うまい棒のコーンポタージュ味と同じ「魔法の粉」使ってるんじゃなかろうか。歯にこびりつきます。
月曜日の朝、何気なく朝食食べながら新聞読んでると、びっくりする広告が…
全面リスカの「コーンポタージュ」の広告??
え?なんで?
広告にも特に理由はかかれてないし、公式サイト見ても創業記念日とかでもなさそう。別に理由がないと広告してはいけないという意味ではないけど、全国紙の朝刊の全面広告って言ったら、1,000万以上とか3,000万円以上とか(幾らかは日によって変動するだろうけど詳しくは知らない)。
そんなわけで、何で広告を打ったのか、非常に気になる。気になって買っちゃう、調べちゃう。ま、まさか?これが戦略なのだろうか?知ってる方、教えてください。
おやつの時間から、Yさんとお茶。
組織拡大のお話。
→現在の支配者にとって都合の悪い異分子を取り込まない勧誘方法。
→敢えて単純労働をさせることによって、異分子をあぶりだす
→その単純労働に耐えうることのできる構成員だけが必要
→「Ghost in the shell/攻殻機動隊」での草薙素子の台詞が思い出されます。
戦闘単位として、どんなに優秀でも
同じ規格品で構成されたシステムは、どこかに致命的な欠陥を持つことになるわ
組織も人間も同じ
特殊化の果てにあるのは、ゆるやかな死・・・・・・
それだけよ
リアルとバーチャルのお話。
→どうやら排中律ではなさそう、な気がする。
→言語感覚の問題?
→帰り道、カタカナにするから分かりにくいんだぁと独白。
『DEARS十二星座物語 Artemis Side』のお話。
→声優が豪華だから買うようにメールしたのに…。
機械部品としての鉄道車両の型を示すのに形式・系式の二通りの方法を使う。
単純にいえば、電気機関車のように個体が動きまわるものには形式を、電車のように七両編成
一セットの中で先頭車、中間車の役割分担がある車両には系式という文字を使う。
電気機関車はED75形、電車は185系といった具合。
型の表示の後に続くのが車両番号で、千、百桁の単位が車両の特徴を意味するものがあって、
ここがややこしい。
出典を書いたメモなくしてしまいました…。