パペットマペット

 タイトルは、ウシとカエルの動物2匹からなる漫才コンビ(タイトルと本文は関係ありません)。

 今日は、特筆することなし。雨で引きこもりに拍車が掛かる←結論。

 未読の文庫本五冊、新書十三冊、単行本二冊に囲まれ、コーヒー飲みながらダラダラ読む幸福。

 うまのすけくんのせいで(おかげで?)、DSのゼルダがやりたくなってきた。頭の中で、♪チャッチャラ~、チャチャララララ~、とゼルダのテーマが鳴り響く。馬鹿なので買いそうだ。

 『さよなら絶望先生』第一話、鑑賞。テンポもいいし、原作のよさを生かしているのではないか、と思う。但し、黒板ネタは小さすぎるので、大きな画面でないと楽しめないと思う。
 OP『人として軸がぶれている』を大槻ケンヂ氏が歌っている、懐かしい。久しぶりだな。

もう伏目がちな 昨日なんていらない

 タイトルは、ゲームアイドルマスターの曲『THE iDOLM@STER』の歌詞より抜粋(タイトルと本文は関係ありません)。

 午前中、とくさんと会う。高校卒業後約十年ぶり?。お互いに大人になったなぁとしみじみ思った。

 午後より駐車場の契約。滞りなく終了。

 チャーハンを作るには、冷や飯が最適と心得よ。

北極星の子守歌

 タイトルは、谷川雁作詞、新実徳英作曲の無伴奏混声合唱のための北極星の子守歌「白いうた 青いうた」より。

 昨日、しらかわホールであった東京混声合唱団の演奏会の感想。

 すごくいい。3ステ、4ステはコントラバスや三弦が出てきてよく分からなかったけど(前衛的?)、普通の合唱曲だとやはりうまいところは違うなぁと。
 作曲者の新実徳英氏が振るステージもあり、軽快なトーク?というか大人の余裕を見せ付けられました。いやぁ、よかった。

 しかも、アンコールは『生きる』。もう懐かしくて涙が出そうになりました。新実徳英作曲、谷川俊太郎作詩。1995年NHK全国学校音楽コンクール高等学校の部の課題曲。歌いだしは「空に、木に、人に、わたしが~~」。しかも、すげぇ上手い。予想通り合唱したくなったよ、うんうん。

 終わったあと、楽屋出口で先生に、ご挨拶した後、なんだか最後の方のステージはよく分かりませんでした、といったら、「まぁそうだろうな」とのお言葉、めでたしめでたし。

 真ん中の写真は、三岐鉄道北勢線。写真だと分からないけど、線路の間隔が762mmと狭く、それに伴って、車両もちっちゃくてかわいいです。ナローゲージ。乗りつぶり完了。

君に胸キュン。

 タイトルは、Yellow Magic Orchestraの楽曲タイトルより。でも、本当に一番好きな曲は、Cosmic Surfin’だったりする。

 NHKでY.M.O.の特集をやっていた。いや、正確にはHuman Audio Spongeの特集だったのかな?よく分からんが、晴臣さんと幸宏さんと教授が三人でテレビに出てた。しゃべってる幸宏さん見るの数年ぶりだ、感激。

 お米がないので、お隣に借りに…ではなくて、スーパーで買ってきた。最近、初めて自宅で無洗米で炊いてみた。ところが、全く口に合わなくて、やはりお米は洗米だな、と思ってた。しかし、よく考えるとそれは本当に無洗米のせいなんだろうか、と考えてみた。
 実は我が家は、母方の実家が兼業農家で、稲作してるので、自宅では石川県産のコシヒカリしか食べたことなかった。まぁ、昨今の減反の影響でか、お米を買うようになってもコシヒカリは守っていたのだが。
 で、無洗米のせいではなく、コシヒカリでないせいではないかと。

 今回、コシヒカリの無洗米を購入してきたので、いかがなものか、ドキドキ。

 Amazonでクレジットカード作ってみた。2,000円引きになるそうな、ワクワク。

 涼宮ハルヒの憂鬱、第2期製作決定!!

追記
 くだんのNHKの番組、クレジットに高野寛の文字が。気が付かなかった。

持つ、撃つ、勝つ

 タイトルは、鳥肌実の講演会の内容、核武装三原則より抜粋(タイトルと本文は関係ありません)。なんというか、個人的にこういった人が大好き。日本は平和だなぁと実感する。でも撃っちゃだめだろ、抑止力なのに。

 今日はからっとしてすごくいい天気。可燃ごみを出して、掃除機を掛け、午前中から洗濯機を回す。礼服をクリーニングに出し、所用で不動産屋に連絡、って、新妻か、おれは。

 どうせ抽選に漏れるだろうと軽い気持ちで応募した、SUPER BELL”Zと豊岡真澄のコラボライブ、当たっちゃった…。こんなところで運を使ってどうするんだか、でも行く。支払済み。

 前々からずっと思っていたんだけど、ついに今日一念発起して名刺作成。凝り性なので時間掛かるかも、と思っていたけど探したら昔作ったときのデータが残っていたので、それを一部加工して印刷。なかなかの出来に。写真参照。

 今週末、東京混声合唱団の合唱を聞きに行く、めちゃくちゃ楽しみである。プロの合唱久しぶりだなぁ。こういったときにはやはり地方は不利だと思う。そして聞きに行ったらまた歌いたくなる症状が出るんだろうな、と神ならぬわが身にも予想がつくのであった。