『読んで楽しむ鉄道の本―見たい、乗りたい、遊びたい』

『読んで楽しむ鉄道の本―見たい、乗りたい、遊びたい』
所沢秀樹

読後の感想
 変わった鉄道、変わった駅などが収められていて、心温まる本です(笑
 写真も割と多いので、見ているだけで少しだけ行った気分になれます。例によって読むと、旅に出たくなります。

ぜひ乗ってみたい電車に追加
オホーツク流氷ノロッコ号 JR北海道網走本線
『オホーツク流氷ノロッコ号』は、真冬に運転されるトロッコ列車です。
そしてその運転目的も、酷寒を体験しながら、ゆっくりとオホーツク海の流氷を眺めてもらおうという、粋なものです。
『オホーツク流氷ノロッコ号』には、当然ながらオープン構造のトロッコ車両以外に通常の客車も連結されています(P028)。

↑完全防寒をして是非乗ってみた~い

過去に読んだ類似の本と感想
鉄道ジャーナル 2008年05月号 感想はこちら
テツはこう乗る 鉄ちゃん気分の鉄道旅 感想はこちら

一人遊び

 受験生は他人と遊んではいけない、なぜなら誰かと遊んでいると受験のことを忘れてしまうから。
 一人で遊んで、焦るくらいがちょうどいい、との信念の下、昨日も一人で部屋でウジウジしていたのだが、あんまり精神衛生上良くない気がする。

 昨日は、ちょっと将来設計をして遊んで(?)いました。

 具体的には将来立てる家の間取りとか希望をチョコチョコ書いてみたり(暗いなぁ

 ゆくゆくは渡辺篤史さんがやってくるようなゆとりのある家を建てようかと。そして、個性的過ぎて売れないような家…

ギンギラギンにさりげなく

朝起きて御飯食べて図書館に行って、お昼食べて、閉館時間になったから、帰り道、ファミリーマートでファミチキを買ってムシャムシャ食べながら帰ってきて、ふと思う。

はて、本当に今日は存在したのか?

なんか、突き詰めて考えるとどうでもよくなりそう(春だから

ぴぴるぴるぴるぴぴるぴ~♪

ダ・ヴィンチの5月号より。
いつもはあんまり食指が伸びないんだけど(って毎月書いてるよね)、マンガ大賞が発表されていたので、パラパラと読む(P204)。

大賞は
ビッグコミックオリジナルの『岳』石塚真一
らしい。今度漫画喫茶にでも立ち寄ったときに読んでみよう。

流石に(年齢的にも)ビッグコミックオリジナルまでは手が回らないなぁ(笑

ってか、ちょっと個人的な嗜好とジャンルが違うので何ともいえない。やっぱ萌え系ですか、Yさん?

 帰りにTSUTAYAに寄ったら、誕生月で半額クーポンがあるというので「苺ましまろ」を一本借りて来て見た。ぶらぼ~。