見せてもらおうか、伊藤ハムのあらびきの性能とやらを

 ちょっとお高めのウインナー買ってきました。
早速熱湯でサッと茹でて、マスタードだけをつけて、食す。

うま~~~ぁい。

ビール欲しくなります。

ここんとこ忙しかったので先週の感想。
体調不良の兆しが見える。
その1.目覚ましなってるのに気づかず
その2.食欲不審
その3.指先がカサカサに
その4.背中にできもの

そんなわけで、美味しいもの食べて、お風呂入って、あったかくして、寝てます。(まんが日本昔ばなし、エンディング『にんげんっていいな』より抜粋)

来週を越えれば、解放されます…、一瞬だけど。

いまごろ?

 朝、久しぶりに名古屋駅へ。

9時30分より答練(模試みたいなもの)。
11時30分、一問目終了。
12時から二問目開始、16時終了。
解説が終わったのは19時近く。

 今日は何にもない一日だった…

と書こうと思ったら、ネタ発見(笑

 帰り道、テクテク歩いていたら、前のおじさんがおもむろに携帯電話を取り出して発信中。
「あ~、もしもし、うん、あけましておめでと~~」

え?今頃?

隣にいた人もそんな顔してた。

帰宅してからふと思った。
旧正月?そっちかぁ~~???

早起きは自分を賢くする

早起きは自分を賢くする
船井幸雄

読後の感想

 書いてある内容は平凡な早起きのための本という感じです。
あまり目新しいことや素晴らしい方法などは書かれていませんでした。
 それでもなお、この本がいい、といえる点は、「あの船井幸雄も言っている」と思えることでしょうか。
 それだけで説得力が増している気がします。

印象的なくだり

その強い意志を持つためには、具体的な目標がなければならない。
そうしなければ努力する方向が見えないからである。
と同時に、その決意には緊急性がなければならない、
それをぜひともやらなければならないという差し迫ったものがないと、決意を実践に移すことはなかなかできない(P144)。

(前略)つまり、早起きを長続きさせるコツの一つは、なぜ早く起きなければならないかという、起きるための明確な長期的目的を持つことだ(P145)。

このように三日坊主になってしまう原因は、いったい何だろう。
一つは、もともとその人がふだんの生活でも意志を持続できない性格だったということがある。つまり飽きっぽい性格だったことである。
第二は、その抱負を抱いたときに、それが実現可能であると、本心から確信していなかったということである。
つまり、単に理想として考えていただけで、本当にそうなるとは思っていなかったわけだ。
第三は、ぜひともやりたい、やってみたいという意志はあったのだが、途中で苦しさに負けて挫折したという場合である(P184)。

詐病疑惑

 昨日は一日身体はだるいし、上気している感じで火照っているし、食欲はないし(でもお菓子は食べた)、ポトフ作ろうとしてジャガイモを入れ忘れるし、指先はざらざらと散々でした(あ、携帯電話も床に落とした

 そんなわけで家に帰ってきて、「絶対調子が悪いに違いない」と確信し、薬を飲んで寝ようと思い、熱っぽかったので、体温計で測ってみると…

 あれ?35.9℃??

 なんかそういわれると、そんなに身体の調子も悪くないのかも?気のせいだったのかぁ?薬以前に体温計のプラシーボ効果で改善するなんて、お気楽なことで(笑

 結局お酒一杯飲んで寝ました。