台北市でのMRT履歴

既完全乗車(2008年7月当時)
台北捷運淡水線(淡水駅から中正記念堂駅)
台北捷運新北投支線(北投駅から新北投駅)
台北捷運南港線(西門駅から昆陽駅)
台北捷運板橋線(府中駅から西門駅)
台北捷運土城線(永寧駅から府中駅)
台北捷運木柵線(中山國中駅から動物園駅)
台北捷運中和線(古亭駅から南勢角駅)
台北捷運新店線(中正記念堂駅から新店駅)
台北捷運小碧潭支線(七張駅から小碧潭駅)

ところが、その後。

2008年12月25日 南港線 昆陽駅 – 南港駅間延伸
2009年07月04日 内湖線 全線開通、木柵線と直通開始
2010年11月03日 新荘線 忠孝新生駅-大橋頭駅間開通 蘆洲線全線開通
2011年02月27日 南港線 全線開通
2012年01月05日 新荘線 輔大駅 – 大橋頭駅間開通
2012年09月30日 忠孝新生駅 – 古亭駅開通
2013年06月29日 新荘線 全線開通
2013年11月24日 信義線中正紀念堂駅 – 象山駅
2014年11月15日 松山線全線開通
2015年07月06日 土城線(延伸)永寧駅 – 頂埔駅(全線開通)

せっかくコンプしたのに、公式から燃料投下とは。

というわけで、いきなりですがここらで仕切り直して乗りつぶしてきます。

鈴木大拙館へ行ってきました

雪のそぼ降る中、細君と一緒に金沢市本多町にある鈴木大拙館へ行ってきました。
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元々のきっかけは、細君の金沢検定対策でしたが
せっかくなのでデートを兼ねて行くことに(どっちがメインかはご想像にお任せします

場所は、元々は鈴木大拙氏の生家だったところ。
そのため込み入った住宅街と傾斜の奥にあり、駐車場もない、という場所。
そんな不便な場所に合ってもなお、トリップアドバイザー観光地8位として選ばれたそうな。

展示の内容もさることながら、圧巻はやはり建築。
建築士谷口吉生氏による設計は、禅に通じるような非日常のものばかり。
特に内部回廊からクスノキを眺める図は、自分がどこにいるのか分からなくなるくらいの
浮世離れした構図でした、どうしたらあんな風に設計できるんだろう。

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なお、上の写真は、外部回廊から水鏡の庭を撮影したもの。
雪で寒くてちょうど人の切れ目があったのでパチリ。

日曜日とはいえ天候は悪くあいにくの雪模様。
それでもなお、観光客が全然途絶えることなく続いており(なので写真が撮れなかった)
観光地としての影響力もすごいのだなぁとしみじみ思いました。

ちなみに西田幾多郎と鈴木大拙は同学年であり四高の同級生であります。
学問的にも、仏教の禅と西田哲学とは強い結びつきのあるものですし
お互いの人生の転換期にはアドバイスし合うなどの関係だったそうです。

wikiを作ってみました

誰にも見せるつもりはないので非公開にしてwikiを作ってみました。
いわゆるローカルwikiってやつです。

色々とお騒がせなfc2で。

ポチポチといじってみましたが、いまのところevernote以上の感じではなさそうなので
どうもすぐに飽きそうです。

wikipediaのwikiの項目より

ネットワーク上のどこからでも、いつでも誰でも文書を書き換えることができる。
文書の書き換えに最低限必要なツールはウェブブラウザのみである。
同じウィキ内の文書間にリンクが張りやすくなっており、個々の文書が高度に連携した文書群を作成しやすい。

ティファールの電気ケトルを購入しました

一般的に「水」関係の電化製品は、ある程度使用するとやはり劣化が来るので
買い替えが必要なるのではないかと思います。

というわけで、電気ケトルが壊れました(唐突

最後は、プラスチックの結合部分から水が漏れだすなど
本来の機能を果たせなくなってしまいました。
元々は頂き物でしたが、約9年間も(ほぼ毎日)しようしており
よく持ったなという印象です、やるなティファール。

というわけで

先代は
ティファール 電気ケトル(1L)ヴィテス(廃版)

でしたが

新しく購入したのは
ティファール 電気ケトル(1L)ヴィテス ネオ
ハイパワーモデル ホワイト KO5011JP

と完全後継機です。

近隣のケーズデンキで購入。

急に発言を求められた場合の対処方法(個人的備忘録)

そんなつもりではなかったのに急に発言を求められた場合の対処法

先日とある会議に、参加者としてでない形で出席した際に
いきなり「ちょっとだけあいさつを」と発言を求められてしまいました。

ちょっと急だったので、もにゃもにゃした挨拶になってしまいましたが
実際にはもうちょっときちんと話したかったなぁと思いだしています。
(きっと聴いている人たちは印象に残ってないだろうけどね、
話をしたほうは結構ズルズルと引きずってしまうものです)

いつも思うことは
・知らないことを言うよりも知っていることをさらっと話した方がいい
・相手に合わせて発言しようとするとうまくいかないし
却って訳の分からないことを発言してしまう結果になってしまいます(しまいました)

そんなわけでふとんジタバタする毎日ですが
野口先生のフレームワークを参考に自分なりに作り変えてみました。

フレームワーク
1.皆さんこんにちは。○○です(姓名を名乗る)
2.話す機会をいただき、光栄です
3.主催者に礼。幹事へのねぎらい
4.「○○には特別の関心がある」云々
5.よろしくお願いいたします。

反省しないといけないことだらけだなぁ、毎日。

どっとはらい。