「子」がつくと安心

 今日の日記は特定個人を指しているわけではないので、くれぐれも、くれぐれもお間違えないように(挨拶

 年賀状を書く季節となりまして、毎日セコセコと宛名書きに勤しんでいるわけです。個人的な決め事として、裏面は印刷でも、宛名のお名前とご住所だけは、毎年必ず手書きでお送りしているので、計画を立てて書かないと間に合わなかったりするのです。

 で、書いていて思うのが、(自分が送る年賀状の)女性の名前に「子」がつく人がやっぱり多いこと。高校時代の先生だったり、年長の親戚筋だったり、同級生だったり。

 特に明確な理由はないのですが、自分はそういった人に囲まれて育ってきたわけで、初めてお会いする人で名前に「子」が付いていると、なんとなく安心しちゃうんですね(「子」が付いていないと安心しないという意味では決してありません)。

 生きていくってのは、あったりまえですが、年上は減っていき、年下が増えていくわけで、これから少しずつ(「子」が付かない人と出会うことに)慣れていくんだろうけど、ちょっぴり寂しいなと思ったり、思わなかったり。

 新聞の子供の紹介とか見ると、自然と「子」の付く名前を探してしまうのは、もはや一種の執着なんでしょうかねぇ。

追記
 最近は、以前に比べて女の子に「子」の付く名前をつけなくなっている傾向にある、というのが日記の前提です。

『僕はパパを殺すことに決めた 奈良エリート少年自宅放火事件の真実』

 ようやく手に入りました。『僕はパパを殺すことに決めた 奈良エリート少年自宅放火事件の真実』草薙厚子著。

 それにしても、供述調書をもらした医師が逮捕され、絶版になったからといって、定価1500円の本が、ヤフオクで最高で1万5000円とはねぇ(終了日時10月16日21時18分)。そうやって値を吊り上げちゃうから、欲しい人が読めなくなるのが悲しい。

 今では大分値段は落ち着いて、アマゾンのマーケットプレイスでは5650円から(それでも随分高いけど)、ヤフオクなんかでは運がよければ3000円台から購入することができます。

 まだ一章を読み終えただけなので、きちんとした感想は書けませんが、思ったよりもきちんとしている内容のようです(ただの暴露本の類かと思ってましたが)。

そういうことか~

 自転車屋さんで空気入れを受け取ってきました。
本当は予約していたのはCONTROL TOWER 1だったんだけど、いま製造していないらしく、年内は無理、とのこと(どんな空気入れだ?

 というわけで、機能としては同じCONTROL TOWER 2を購入しました。かる~い。
http://www.giant-japan.jp/pa/db_detail.asp?DBNAME=giant&ID=00026&TBLNO=05

 
 別の話。
 あるお店に予約をしようと思って、公式サイトを見ても電話番号が見つからず。あるのは「※店頭にて「ご予約引換券」にご記入いただき、前払いの上お申し込みください。(お電話でのご予約は承っておりません)」(原文ママ)の文字のみ。
 予約ができるかどうか、を聞こうと思っても連絡手段がないという…。仕様がないので、検索して、個人のブログに記載されていた電話番号を頼りに(あってるかどうかドキドキしながら)架電。

 そりゃあ、予約を受けていないのは分かるんだけど、もうちょっとお客さんのことを考えてくれるとうれしいなぁと思いました。

いい天気

 今日は朝からいい天気です。こんな日はさすがに自宅に引きこもってはまずいなぁという気持ちになるから、太陽は偉大ですね。

 今日はようやく届いた自転車の空気入れを取りに自転車屋さんに行って来たいと思っています。注文してから一ヵ月半も掛かったので、期待大ですね。ようやくご対面です。