ぴぴるぴるぴるぴぴるぴ~♪

ダ・ヴィンチの5月号より。
いつもはあんまり食指が伸びないんだけど(って毎月書いてるよね)、マンガ大賞が発表されていたので、パラパラと読む(P204)。

大賞は
ビッグコミックオリジナルの『岳』石塚真一
らしい。今度漫画喫茶にでも立ち寄ったときに読んでみよう。

流石に(年齢的にも)ビッグコミックオリジナルまでは手が回らないなぁ(笑

ってか、ちょっと個人的な嗜好とジャンルが違うので何ともいえない。やっぱ萌え系ですか、Yさん?

 帰りにTSUTAYAに寄ったら、誕生月で半額クーポンがあるというので「苺ましまろ」を一本借りて来て見た。ぶらぼ~。

勝間和代さんのリスト

勝間和代さんのリスト

『人間この信じやすきもの – 迷信・誤信はどうして生まれるか』トーマス・ギロビッチ
『第1感-「最初の2秒」の「なんとなく」が正しい』マルコム・グラッドウェル
『ティッピング・ポイント-いかにして「小さな変化」が「大きな変化」を生み出すか』マルコム・グラッドウェル
『なぜITは社会を変えないのか』ジョン・シーリー・ブラウン+ポール・ドゥグッド
『人はいかに学ぶか-日常的認知の世界』稲垣佳世子+波多野誼余夫
『結婚の謎(ミステリー)』ウィリアム・グラッサー+カーリーン・グラッサー
『無気力の心理学-やりがいの条件』波多野誼余夫+稲垣佳世子
『「快眠」セラピー-いつでも、どこでも、ぐっすりと』高田明和
『タテ社会の人間関係-単一社会の理論』中根千枝
『フリーエージェント社会の到来-「雇われない生き方」は何を変えるか』ダニエル・ピンク
『ファーストフードが世界を食いつくす』エリック・シュローサー
『「豊かさ」の誕生-成長と発展の文明史』ウィリアム・バーンスタイン
『銃・病原菌・鉄(上・下)-1万3000年にわたる人類史の謎』ジャレド・ダイアモンド
『「みんなの意見」は案外正しい』ジェームズ・スロウィッキー
『エコロジカル・ダイエット-生きのびるための食事法』ジョン・ロビンズ
『さあ、才能(じぶん)に目覚めよう-あなたの5つの強みを見出し、活かす』マーカス・バッキンガム+ドナルド・O・クリフトン
『「困った人たち」とのつきあい方』ロバート・M・ブラムソン
『7つの習慣-成功には原則があった』スティーブン・R・コヴィー
『人間を幸福にしない日本というシステム』カレルヴァン・ウォルフレン
『非常識な成功哲学-お金と自由をもたらす8つの習慣』神田昌典
『ライフストラテジー 人生戦略-相手に圧倒的差をつける戦略的人生論』フィリップ・マグロー
『本を読む本』M.J.アドラー+C.V.ドーレン
『母が教えてくれなかったゲーム』ベティ・L・ハラガン
『向上心-運命のカベを破る人になれ』サミュエル・スマイルズ 感想はこちら
『「すぐれた考え方」入門-「考える力」をつけるための心理学』和田秀樹
『問題発見プロフェッショナル-「構想力と分析力」』齋藤嘉則
『モラル・ハラスメント-人を傷つけずにはいられない』マリー=フランス・イルゴイエンヌ
『ひとを<嫌う>ということ』中島義道 感想はこちら
『ザ・ゴール-企業の究極の目的とは何か』エリヤフ・ゴールドラット 感想はこちら
『ブルー・オーシャン戦略-競争のない世界を創造する』W・チャン・キム+レネ・モボルニュ
『イノベーションのジレンマ(増補改訂版)-記述確信が巨大企業を滅ぼすとき』クレイトン・クリステンセン
『組織の不条理-なぜ企業は日本陸軍の轍を踏みつづけるのか』菊澤研宗
『ネクスト・ソサエティ-歴史が見たことのない未来がはじまる』P・F・ドラッカー
『「Sカーブ」が不確実性を克服する-物理学で解く2000年の経営』セオドア・モディス
『イノベーションへの解-収益ある成長に向けて』クレイトン・クリステンセン+マイケル・レイナー
『失敗の本質-日本軍の組織論的研究』戸部良一+寺本義也+鎌田伸一+杉之尾孝生+村井友秀+の中郁次郎
『明日は誰のものか-イノベーションの最終解』クレイトン・M・クリステンセン+スコット・D・アンソニー+エリック・A・ロス
『リスク(上・下)-神々への反逆』ピーター・バーンスタイン
『勝者の代償-ニューエコノミーの深淵と未来』ロバート・B・ライシュ
『ベッカー教授の経済学ではこう考える-教育・結婚から税金・通貨問題まで』ゲーリー・S・ベッカー+ギティ・N・ベッカー
『統計数字を疑う-なぜ実感とズレるのか?』門倉貴史
『選択の自由-自立社会への挑戦』M&R・フリードマン
『投資の科学-あなたが知らないマーケットの不思議な振る舞い』マイケル・J・モーブッシン
『全米No.1投資指南役ジム・クレイマーの株式投資大作戦』ジム・クレイマー
『確率的発想法-数字を日常に生かす』小島寛之
『ホイラーの法則-ステーキを売るなシズルを売れ!』エルマー・ホイラー
『キャズム-ハイテクをブレイクさせる「超」マーケティング理論』ジェフリー・ムーア
『クチコミはこうしてつくられる-おもしろさが伝染するはず・マーケティング』エマニュエル・ローゼン
『これからの10年団塊ジュニア1400万人がコア市場になる!-マーケティング戦略の狙い目はここだ!』三浦展
『売れるもマーケ当たるもマーケ-マーケティング22の法則』アル・ライズ+ジャック・トラウト

出典 週刊ダイヤモンド 2008/02/09号(P047)

最後が見れない…ってゆうか竜頭蛇尾

 DVDをレンタルして見てたら、最後の五分だけ傷がついているのか、なんらかの理由で再生されない…誰だ俺を呪っているのは(挨拶

 時間がもったいないけどビデオ屋さんに行って交換してもらってきます。くぅ。

 最近は、「春だから」と付ければ大抵のことが許されると学んだので、今日は色々やってみようかと思います(春だから

例えば…
 春だから、夜中にとんこつラーメンを食べる。
 春だから、フライトチキン(しかも骨なしのほう)をお腹いっぱい食べる。

食べてばっかりだ…(最近は食欲くらいしかないんだよねぇ

 先ほど大学時代の友人からメール。
 六月に結婚することになったそうな、おめでとう。

昨日の分
2008年04月度、腹筋目標達成まであと520回(月1,000回が目標)
2008年04月度、腕立て目標達成まであと470回(月700回が目標)

折り返しチェック


今月も半分終わってしまいました。
一ヶ月の折り返しチェックなのです。

01.目標再確認
02.現状確認なのです
03.どれくらい遅れているのかチェック(まぁ早く進むこともありますが、大抵遅れます(涙))
04.対策(ペースアップor目標(上方下方)修正or目標放棄)
05.再確認

まぁ書きやすいところで(数値目標がハッキリしているから)読書目標と、腹筋・腕立て目標をチェックなのです。

読書目標について
01.目標は月10冊(うち有名どころを一冊)
02.いまのところレビュー8本(達成率80%)
03.非常にい~ね♪
04.『7つの習慣』を含めてあと5本はレビューを書くとすると、三日に一冊(いけそうだね
05.少なくとも三日に一冊はレビューを。

腹筋・腕立て目標
01.目標は各1,000回
02.腹筋は450回(45%)、腕立ては190回…
03.腹筋は昨日今日で帳尻を合わせた感じ。腕立ては…ダメ、ゼッタイ。
04.腹筋は毎日サボらずいけばなんとかなる。腕立ては恥を忍んで目標下方修正ですな。
腕立ても30回/日(年齢の数だし、いいよね?Wさん?)で計算すると、700回くらいに(当初より30%減)
05.腹筋・腕立て共に30回/日でぎりぎり。但し、そのうち何日かはきっとサボるので(笑)各40回/日で計算。